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    琅琊榜 第4話 レビュー『不是還有我嗎』

     30,2015 23:01
    nirvana_in_fire_04_04.jpg


    どうもみなさまこんにちはー☆
    響です。ごきげんよう。


    やー。『あさがきた』、毎日見てましたが
    100%あほぼん派のわたしでも、
    寝起きの五代友厚のセクシーさにはやられました(笑)


    あとねー、友を失って、
    あさに抱きつくシーンが(*´ω`)(´ω`*)ネー♪

    いやまあ、ときめくのも不謹慎ですけど(。・ω・)


    で、予告の、「東京でのひみつ(はあと)」に
    わくわくしていたら


    続きは来年Σ(。・ω・ノ)ノ


    ま、まあそうか……年末年始だからないのか……

    でもまだ岳飛があるし!

    って


    岳飛の続きも来年Σ(。・ω・ノ)ノ





    見るドラマがない……!


    まあでも、スターウォーズを見ないといけないしね。うん。





    さて、琅琊榜、第4話のレビューです。

    翻訳から間が空いたので、
    「4話ってどんなだっけ、、」と思った人は
    翻訳から再度お願いします(。・ω・)……


    つかね、琅琊榜のレビューって実は
    あんまり書くことないんですよね(え)


    いや、ドラマ自体が、きっちり出来あがって
    完成されているので、突っ込みどころがないというか、

    どちらかというと


    ごちゃごちゃ言わずに黙って見ろ!!!


    という種類のドラマですよね。。
    パロディとかもないですしね(。・ω・)(たぶん)


    なのでレビューが毎回、
    重箱の隅系になって申し訳ないです。


    まあ、ただの感想、覚え書きと思って
    ご笑覧ください(。・ω・)

    (レビューというより、ツッコミ付きのあらすじみたいですがσ(^_^;))


    ここから先は、例によってネタバレ全開です。
    未見の方、内容をお知りになりたくない方はご注意ください(。・ω・)

    視聴済みの方、ネタバレOKの方は、どうぞ(。・ω・)ノ





    ++++++++++++++++++++





    皇宮の広間の宴会の席上で、
    百里奇(バイリ・チ)と蕭景叡(シャオ・ジンルイ)が
    手合わせしているところからですね。


    郡主が梅長蘇(メイ・チャンスー)と何やらいちゃいちゃ
    しゃべってるのを、梁帝が見咎めるわけですが


    nirvana_in_fire_04_04_001.jpg


    なんか


    nirvana_in_fire_04_04_002.jpg


    姑みたいですよね(。・ω・)この目線。

    「あの子たち、こっそり何話してるのかしらっ(ぷりぷり)」的な。



    で、「何話してんのよ!!」と突っ込まれたふたりですが


    郡主が、説明しつつも北燕側を煽る煽る(笑)


    「武芸の経験のある子供じゃ不公平でしょー」

    nirvana_in_fire_04_04_003.jpg


    そして梅長蘇が、北燕側を気遣う振りをして、
    さらに火に油を注ぐ注ぐ(笑)


    「おっしゃるとおり! さすが郡主! お気遣いが素晴らしい!!」

    nirvana_in_fire_04_04_004.jpg


    夫婦漫才か!!



    てか、いつ打ち合わせたんだろ(笑)


    打ち合わせなしでやったのならすごいけど、

    それだとさすがにあそこで
    『掖幽庭になら弱い子供が~』って
    出てこないと思うけど、どうでしょ。



    で、百里奇に挑戦する子供を選びに
    蒙摯(モン・ジー)が掖幽庭に行くわけですが


    nirvana_in_fire_04_04_005.jpg


    その中に、しっかり庭生(ティンシャン)を選びます。


    nirvana_in_fire_04_04_006.jpg


    蒙摯は庭生に会ったことはないと思われるので、
    下見に行ったんですかね?(。・ω・)



    どこかの烈将軍だと、絶対ここで
    違う子供を選んで叱られますよね!!(笑)


    「え~」


    nirvana_in_fire_04_04_007.jpg

    ((C)花千骨)







    さて、皇后がちくちくと恵妃をいじめているらしい。


    「くすん」


    nirvana_in_fire_04_04_008.jpg


    写経をミスったからという理由で
    閉鎖されて久しい先の皇太后の宮に行って
    蝋燭30本つけてこい!という罰ゲームを食らいます。


    nirvana_in_fire_04_04_009.jpg



    夏合宿の肝試しか


    という(。・ω・)


    まあ、『後宮の諍い女』その他の、
    どろどろ後宮ものと比べれば、
    可愛いもんですけどね(。・ω・)


    しかし、
    たかが蝋燭に火を灯しただけで


    「腕がお疲れになったでしょう」


    って、楽な生活してるなあ……(笑)




    しかして、その帰り路、突然の雨で
    雨宿りした先で、大変なことを盗み聞きしちゃいます。



    『お耳ダンボ』な恵妃。


    nirvana_in_fire_04_04_010.jpg


    『情絲繞』という怪しいお酒について。


    nirvana_in_fire_04_04_011.jpg


    媚薬の一種で、女性が盃に半分も飲めば、
    意識が混濁するといういかがわしいシロモノ。


    先の皇太后(現皇帝の母)が、
    娘の莅陽(リヤン)長公主に使ったとか。


    nirvana_in_fire_04_04_012.jpg


    ていうか


    仮にも一国の公主を、無理やり
    襲わせて既成事実を作らないと
    いけないって、どういうことよ、、



    nirvana_in_fire_04_04_013.jpg


    (。・ω・)


    寧国侯が、当時どのくらいの身分
    だったのかわかりませんが、

    少なくとも、公主と普通に縁組できる
    身分ではあったんじゃないの?と思うんですが。


    そしてそれよりも、
    実の娘に薬を盛って、襲わせる母親って……。


    どんな事情があったんですかねー。



    しかし、いくら皇太后の指示とはいえ


    そして確かにちょっと変態っぽい顔してるとはいえ


    謝玉ったら、サイテーですね(。・ω・)



    「てへ☆」

    nirvana_in_fire_04_04_014.jpg



    もうひとつ不思議なのは、蕭景叡はまあ、
    もしかしたらその時、仕方なく出来てしまったかも
    しれないけど(下世話ですみませn)


    その後も、謝弼(シェ・ビ)と謝綺(シェ・チ)が生まれてるんですよねー(。・ω・)


    普通、そんな無理やり夫婦にさせられたら、


    「形だけは夫婦となるが、二度と指一本触れるな!!!」


    ってなると思うんですけど。


    長公主の懐が広いのか、諦めの境地だったのか、それとも?

    はてさて。謎は深まります。







    さて、三人の少年たちを教えている飛流(フェイリウ)。


    nirvana_in_fire_04_04_015.jpg


    安定の可愛さ(笑)


    そこへ郡主が陣中見舞い(?)に
    訪れるわけですが


    郡主が、謝弼をさりげなく追い払う場面が面白かったです(笑)

    空気を読んだ瞬間の、謝弼の
    気まずそうな顔が可笑しくて(笑)


    nirvana_in_fire_04_04_016.jpg





    そして霓凰(ニファン)が梅長蘇に
    ひっそりと本音をもらすシーン。


    「なぜかはわからないけど」


    nirvana_in_fire_04_04_017.jpg


    「私はあなたを信じているの」


    nirvana_in_fire_04_04_018.jpg


    そう言われた梅長蘇は、はたして
    嬉しかったのか、切なかったのか。

    両方ですよね。はふん。切ないな。






    さて、宮中で誰かが『情絲繞』を
    おそらくは郡主に使おうとしていることを
    知った静(ジン)嬪は

    手を尽くして長公主にコンタクトを取り、


    nirvana_in_fire_04_04_019.jpg


    長公主は、梅長蘇に伝言を託します。


    nirvana_in_fire_04_04_020.jpg



    これ、こんな回りくどいことしなくても
    長公主が郡主に文を書けば
    いいのではと思ったんですが(。・ω・)


    それだと間に合わない or 読まない or
    誰かに文を奪われる可能性があるとまずいから、

    っていうことなんですかね。
    (実際、謝玉が長公主に監視つけてたし)


    あるいは、静嬪が靖(ジン)王に文を送って
    靖王から伝えてもらえば良かったのでは(。・ω・)


    まあ


    最終的に梅長蘇にバトンが回らないと
    話が面白くならないから



    なんでしょうけどね(。・ω・)(身もフタもない)





    今回、新たに分かったこととして、


    祁王(亡くなった、廃皇太子)と
    梅長蘇の関係、

    そして庭生の出生の秘密ですね(。・ω・)


    nirvana_in_fire_04_04_021.jpg


    庭生は亡き祁(チ)王の遺児、

    祁王の母、宸妃の名が、林楽瑶(リン・ユエヤオ)。

    林姓なので、林家から嫁いだのだと分かりますねー。

    彼女は、林燮(リン・シェ)の妹で、
    林殊(リン・シュー)の叔母にあたります。


    林楽瑶の林家での立ち位置は、ドラマでは
    最後まで具体的な台詞では語られませんので、
    載せちゃいました(。・ω・)


    つまり林殊と祁王は従兄弟、
    祁王と靖王は兄弟なので

    庭生は、林殊(梅長蘇)にとっては
    従兄の子供で、

    靖王からすると兄の子供、
    甥になるわけですね(。・ω・)


    詳しくは家系図をどうぞ(。・ω・)ノ


    ※クリックすると大きくなります。


    nirvana_in_fire_family_tree.jpg







    さて、梅長蘇の智略と、霓凰と蒙摯のアシストで
    あっさりと掖幽庭から救い出された庭生。


    nirvana_in_fire_04_04_022.jpg


    その様子を見がてら、
    靖王が梅長蘇の腹を探りに来ます。


    そして、


    「太子や誉王とも仲良いんだ。ふーん」
    「知らなかったよ、失敬失敬」


    nirvana_in_fire_04_04_023.jpg


    と軽いジャブから


    郡主が、麒麟の才だと褒めちぎるから
    どんなやつかと思ったら、

    太子や誉王に取りいって、立身出世を願う、
    ただの俗物だったのか、がっかりだね。


    と嫌みオンパレード。


    でも、そんな反応は予測済みの梅長蘇は、涼しい顔。


    nirvana_in_fire_04_04_024.jpg


    さらに、太子と誉王だったら
    どっちを選ぶんだ?と言われて


    「私はあなたを選びます」


    nirvana_in_fire_04_04_025.jpg


    と答えると、、
    鳩が豆鉄砲食らったような顔をする靖王。


    nirvana_in_fire_04_04_026.jpg





    梅長蘇からしたら、いろんな意味で、
    皇位に上げる候補として
    親友だった彼以外は考えられないわけですが


    そうは言えないので


    「なれるとわかりきってる人を
     皇帝にしてもつまらんでしょー」

    「みんなが思いもつかない人を
     皇位につけたほうが、俺の才能を
     はっきり示せるでしょー」


    という理論で誤魔化します。


    納得した靖王に、梅長蘇は


    「庭生の件は、ほんの挨拶代わりのプレゼント」

    「俺の才能が気に入ったのなら、組もうぜハニー☆」


    nirvana_in_fire_04_04_027.jpg


    というわけですが


    庭生のことが、自分の気を惹くために
    計算ずくでしたことだと知って


    嫌悪感まるだしの靖王(。・ω・)わかりやすいなー


    nirvana_in_fire_04_04_028.jpg





    でもさー


    蒙摯みたいに、『林殊は生きている』
    という前提を知らないんだから、
    仕方ないとはいえさー


    「おまえみたいなやつが一番嫌いだ」


    nirvana_in_fire_04_04_029.jpg



    とかさー


    今まで散々辛い目に合ってきた梅長蘇に
    酷いこと言うなよおおおおお



    (。TωT)


    靖王の性格をよくわかっている梅長蘇は
    そういう反応は折り込み済みだろうし


    nirvana_in_fire_04_04_030.jpg


    むしろ、バレないようにあえて、
    そういう計算高く冷徹な性格だと
    思わせようとしているんだろうし


    靖王が気付かないことで
    靖王が責められても、
    嬉しいとは思わないだろうけどね。


    それでもやっぱり一番の親友に
    そんな言葉と視線を向けられるのは
    楽しいわけがない。


    辛くてもなお、復讐と雪辱を
    優先させたのは自分だから
    仕方ないと思っているんだろうけど


    切ないなあ(´・ω・`)


    でも原作の梅長蘇はもっと沈着冷静で
    冷徹な感じらしい。ほー。

    ちなみに、ベトナムでは既に翻訳本が
    出版されているとか。

    公式翻訳、羨ましすぎる。

    わたしも原作が読みたくてたまりませんが
    日本でもヒットしたら翻訳出るかなあ。
    絶対買うのに。に。





    靖王にじりじりする中、
    飛流と蒙摯が、ただいまの心の癒しです(。・ω・)


    蒙摯は、


    宮中での、キリッとしてる顔と


    nirvana_in_fire_04_04_031.jpg


    梅長蘇の前での、気のいい
    おにーちゃん(オッサン?(笑))の顔と


    nirvana_in_fire_04_04_032.jpg


    ギャップがなかなかよろしいですね(笑)


    なんか、今までの傾向から、
    飛流は不思議ではないんですが、

    自分でも意外なほど、蒙摯にハマってます。
    カッコよさと可愛さのギャップにやられますね(笑)



    そして、今回のお話の中で、いちばんぐっときた台詞

    それは、蒙摯が、

    「靖王は、権謀術数には向かない」と言った時の

    梅長蘇の返し


    「彼には私がいる」


    今回のレビューのタイトルにもなってますが。

    この一言に、すべてが込められていますよねー。


    これは、原文と英文だと

    中文:不是还有我吗
    英文:He has me.

    中文を直訳すると、

    「(彼が汚れ仕事に耐えられないというなら)
     私がいるではありませんか?」

    なんですが、


    でもこれ、英語字幕を見た時に
    しびれまして(笑)


    「彼には私がいる」


    nirvana_in_fire_04_04_033.jpg




    ああー。


    いったい、どれだけの想いが詰まった言葉であることか。


    もうほんと早く気付いて欲しい。


    気付くといろいろお話の都合上
    まずいかもしれないんだけど、


    でも早く気付け靖王!!


    「そんなこと言われても。。」

    nirvana_in_fire_04_04_034.jpg


    あともちろん霓凰も(笑)





    てかね、突然ですが、みなさまの中の
    キャラクターランキングはどんな感じですか?


    わたしはですね

    俳優さんではなく、あくまで
    『琅琊榜のキャラクター』でいうと


    1位 梅長蘇
    2位 飛流
    3位 藺晨
    4位 蒙摯
    5位 霓凰
    6位 靖王


    靖王、ひくっっ(笑)


    いやー、世間一般での、
    梅長蘇と靖王がツートップという趨勢に
    反してますよねえ(笑)


    nirvana_in_fire_04_04_035.jpg


    まあでもわたしは、梅長蘇の味方なのでね!
    今のいまは仕方ないですね(笑)


    靖王が梅長蘇の正体に気付いたら、
    順位がひっくり返るかなー。

    楽しみですね。


    靖王にいらいらするだけで、
    チェブが嫌いなわけじゃないの(笑)





    さて、次回第5話です。

    いよいよ、少年たちが百里奇と対戦!
    その勝負の行方は?

    郡主に迫りくる魔の手!

    彼女を救うため現れた人物とは?

    そして、彼女を陥れようとした人物とは?

    靖王の活躍と、梅長蘇の暗躍とが交錯します。


    お楽しみにー☆





    ○おまけ○


    遅れたけど、呉磊くん(※飛流役)、
    16歳のお誕生日おめでとう!!(12/26)


    nirvana_in_fire_04_04_036.jpg


    今回、ほめてほめてー、って
    梅長蘇ににじり寄るのが、可愛すぎましたね(笑)


    nirvana_in_fire_04_04_037.jpg


    今後の更なる活躍を期待しています☆









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    Comment - 8

    2015.12.31
    Thu
    09:10

    naomama 

    URL

    面白すぎです!

    いゃー、ほんと、面白かったです。
    笑いながら、読んでました。
    今年最後の笑い納め、どうもありがとうございました!

    編集 | 返信 | 
    2015.12.31
    Thu
    17:27

    響 

    URL

    To naomama さま

    naomamaさま、こんにちは♪

    ありがとうございます! 笑って頂けて
    嬉しいです(笑)

    来年も、どうぞよろしくお願いします☆

    編集 | 返信 | 
    2016.01.22
    Fri
    13:08

    ルディ 

    URL

    こんにちは。「らんやばん」について楽しく読ませてもらいました。
    私は韓国に住んでいて、韓国で「らんやばん」観ています。
    もちろん、韓国語の字幕ですが。
    韓国でも「らんやばん」の反応はとても良くて、私みたいにはまっている人も結構いるようです。
    最終回54話まで2回みて、今アンコール再放送で3度目です。3度目にしてようやくいろいろな謎とか、伏線とかがわかってきました。
    OSTにもはまっています。特にフガとワンカイ(靖王)の歌がすばらし。。。。

    編集 | 返信 | 
    2016.01.24
    Sun
    13:07

    jstamp 

    URL

    ドラマ日本上陸

    琅琊榜、ついに日本上陸しましたね。アジアリパブリックが2月1日に情報解禁みたいです。

    編集 | 返信 | 
    2016.01.27
    Wed
    11:22

    響 

    URL

    To ルディ さま

    ルディさま、初めまして、こんにちは!
    このような僻地のブログへようこそ♪

    韓国にお住まいでいらっしゃるんですね!
    韓国には日本よりずっと早く『琅琊榜』が
    上陸していて羨ましいです。そして、韓国
    語の字幕が読めるのも羨ましいです(笑)

    『琅琊榜』は、ほんと、繰り返し見てしまい
    ますよね。何度見ても面白い。中毒性が高い
    ドラマで危険です(笑)

    OSTも羨ましい! わたしは、劉涛の曲
    ばっかり浮かびますが(第12話のあのシーン
    が好きで・笑)。胡歌は声が好きなので勿論
    ですが、王凱も歌ってるんですね(。・ω・)
    さ、探してみます……!(笑)

    編集 | 返信 | 
    2016.01.29
    Fri
    10:53

    ルディ 

    URL

    To 響 さま

    響さま、返信ありがとうございます。
    壁地だなんてとんでもない、私にとってはオアシスです。
    『琅琊榜』について共感したかったからです。
    韓国では映画とかアメリカドラマなども日本より早めです。
    でも、日本のドラマはちょっと古いかも(笑)。
    『琅琊榜』は偶然に中華TVで見て、すごくレベル高いと思いました。
    脚本、演出、俳優、キャスティング、衣装、音楽、どれをとっても。
    もちろん、多少のアラがあるけれど、それもまた面白い。
    (これ、編集している中国の動画がyoutubeにありますね。)
    重要な役の俳優さんたち、本当に演技上手ですよね。一人で感嘆しています。

    「赤血长殷」というタイトルの歌を王凱が歌っています。他の歌手のバージョンもあるけれど、私はやはり王凱のバージョンがいいです。
    ロック好きの私が『琅琊榜』のOSTにはまっているなんて、自分でも変だなと思いますが、いいものはいい!ということですよね。

    響様のレビュー、楽しみにしています。最終回までがんばってください。

    編集 | 返信 | 
    2016.01.31
    Sun
    15:05

    響 

    URL

    To jstamp さま

    jstampさま、こんにちは!
    当ブログに遊びに来て下さって、ありがとう
    ございます。お返事が遅くなってすみません。

    情報、ありがとうございます。
    『琅琊榜』の情報解禁、いよいよ明日ですね!
    今から楽しみです♪

    編集 | 返信 | 
    2016.02.01
    Mon
    13:42

    響 

    URL

    To ルディ さま

    ルディさま、こんにちは!

    韓国は、日本よりも、いろいろ情報が早くて
    いいですね~。映画とかも、日本には入って
    こないものもやってたりしますしね。
    いいなー(。・ω・)

    > 脚本、演出、俳優、キャスティング、衣装、
    > 音楽、どれをとっても。

    『琅琊榜』は、本当に綻びのないドラマです
    よねー。特に演出とカメラワーク、伏線の
    配置が秀逸で素晴らしいと思います。伏線は、
    よくあるように、広げっぱなしじゃなくて、
    あとですべてきちんと回収されるところが!

    「赤血长殷」、聴いてみますね(^ω^)
    わたしも音楽は、クラシックもポップスも
    なんでも聴きますが、おっしゃる通り、
    「いいものはイイ!」と思います☆

    『琅琊榜』は、ついに日本にもこの春に
    上陸することになったようです!

    レビュー、全話書きたいので、頑張ります♪
    これからも、琅琊榜について、いろいろ
    お話してくださいね☆

    編集 | 返信 | 

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