花千骨 第6話 レビュー『もうここへは戻らぬほうがよい』

     14,2015 11:35
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    どうもみなさまごきげんよう。

    わんこを丸洗いしたら、ケージに戻した瞬間おしっこ踏まれて
    絶望的な気分になった響です、こんにちは。


    さて、花千骨、第6話のレビューでございます。

    やー、今回は、萌え度が(個人的に)高かったので大変でした。
    鼻血噴きそうで。

    (別に鼻血を噴いてたから更新が遅れたわけではありませんが)


    そしていろいろ濃かった。特に前半。
    ていうか、後半はオマケですね(子画出て来ないしね)。


    言いたいことがありすぎて、記事一個で足りるのか心配ですが、
    とりあえず参りましょう。いざ!


    ※この先は、あらすじではなくツッコミと感想ですが、ネタバレ全開です。
     内容をお知りになりたくない方はご注意ください。




    ++++++++++++++++++++



    言いたいことはいろいろあるんですが、
    まずは、新キャラクターの紹介から。


    蜀山の清虚(チンシュー)道長に託されたアレコレを渡すため、
    ずっと千骨が探していた尋ね人、
    云隠(ユンイン)師兄がついに登場しました。


    「おたくの掌門がうちにいるから取りに来い」と尊上に言われ、
    ほけほけとやってきた彼。


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    彼は、落十一(ルオ・シーイー)師兄と同じ、ほのぼの系ですね。

    ※ ちなみにこの方、本当は云"隐"が正しいですが、
      文字化けをなるべく防ぐため、日本の漢字に直してます。。

      他にも軽水とか紫薫とか摩厳もそうですが
      日本に、該当する(と思われる)漢字がある人々は、直しちゃってます。

      旷野天みたいに、該当する漢字がない場合は、そのままですが。
      (↑単にわたしが見つけられなかっただけかもしれない)




    そんな彼が初めて見た新掌門は、


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    落下していました。


    ひゅるるるる~~。


    そして尊上に拾われてました。


    しょっぱなから、先が思いやられる出会いですねー。



    しかしそもそも、清虚道長の一番弟子で、
    蜀山の本来の後継ぎだった彼ですが


    清虚道長の臨終に居合わせたというだけで掌門になってしまった
    千骨を、別段恨んだり嫉妬したりするわけでもなく

    むしろものすごい勢いで掌門として立ててお世話をしまくります。


    食事の調達から

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    掌門としての振る舞い方のフォローまで。

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    挨拶した弟子たちを跪かせたままの千骨に、
    「みなに『立て』とおっしゃって下さい」
    と小声でせっつくんですが


    この必死の手真似と表情がおかしくて(笑)



    いやー、いい人だー。



    剣の練習してて、千骨が(自分で勝手に)転んだだけで

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    「私のせいです! 私がちゃんと見てなかったから! ああああああ」


    とか言っちゃうくらい。てかどんだけ。




    お世話の焼きっぷりが、某奇皇后のコルタを思い出させますが
    最後に裏切ったりするのだけはやめて欲しいわ…。


    いい人キャラって危ないんですよねー。


    でも、彼は云翳(ユンイ)と対で『善と悪』っぽいので大丈夫かな??


    それよりも、この勢いで千骨ちゃんのお世話をしてたら
    そのうちハゲるんじゃないかと心配です。



    そして彼はやはり、蜀山を裏切った云翳、彼と何かいわくありげですね。

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    云隠が怪我をすると、同じ場所に云翳も怪我をする。
    (そしてなぜか云隠だけ治る?)


    云翳が顔を隠しているのは、傷のせいかと思ってたんですけど、

    怪我が転移するってことは(コピーじゃなくて、移動ですよねアレ)

    もしかしてアレですか、双子オチ??



    云翳は、旷野天(クァン・イェティエン)が
    云隠に止めを刺そうとするのを止めますが、
    もちろん自分が死んじゃうからですよね、たぶん。

    というか、相手の怪我が転移するって、生死劫より厄介な気がする…。



    しかし、ケガが移動する設定はともかく、


    破れて血のついた服までなかったことに
    なるのは、ファンタジーすぎだろう



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    と思うんですがいかがでしょうか(。-ω-)





    さて次に、故人ですが、琉夏(リゥシャ)。


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    兄のほうが美しくて気の毒


    七殺派の長、殺阡陌(シャ・チェンモ)が、氷の棺に入れて保管してる人。


    恋人かと思いきや、妹なんですねー。



    まあでも中国の方は、ちょっと親しくなると
    誰でも彼でもガーガーメイメイ言いまくるので、ややこしいですが

    (※ガーガー=哥哥=兄、メイメイ=妹妹=妹)


    でも本当に妹のようです。たぶん。


    今回、殺阡陌の過去が少し明かされましたが

    妹である彼女は、その昔、神器と天秤にかけられて、
    即答で自分を選ばなかった兄に絶望し
    自ら命を断ってしまった悲劇の人。


    彼女を人質に取っていた男は、たぶん長留側の人間なんですよね?
    彼もキーパーソンになるのかな。(生きてれば)
    殺阡陌にとっくに殺されてる気もしますが。






    そして、千骨を救ってくれた、謎の覆面の男。


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    中文字幕でも英文字幕でも「黒衣の男」ってなってましたが
    どう見ても青ですけど というのはともかく

    (『Man in Black』って、『白馬の王子』みたいな定型句なんですかね?)



    千骨が七殺派の旷野天に襲われた時、
    助けてくれた正義の味方ですが

    異朽君の配下(?)なので、完全な善意の人じゃないですね。

    というか、後述しますが、これ、『あの人』じゃないんですかね?





    最後に、このふたり。
    蜀山の長老、清揚(チンヤン/左)と清風(チンフォン/右)。

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    年若く未熟で、掌門らしからぬ千骨に苦い顔。

    蜀山の剣法で勝負して、千骨が負けたら掌門の位を譲れと迫ります。


    まーでもそれはそうですよね。
    実力の伴わない上司はいやなもんですよ。

    云隠の反応のほうが、イレギュラーなのだと思います。

    そして勝負の行方は、7話に持ち越し!







    さて、6話はいろいろ濃くて
    どこからつっこんだものやらという感じですが


    まあまずは


    しょっぱなのコレ



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    第1話を見た時、ぱっと見の感想とノリでゴセンジャーと書きましたが



    けっこう



    ガチでゴセンジャー


    やってたんですね。


    人々に呼ばれちゃうぐらいね。





    戦い方が、ほんとに戦隊ものみたいで笑いました(笑)

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    そして今回、初めて顔がはっきり出てきた残りの二人ですが、
    そのうち、失踪したという東花(ドンファ)のほう。


    どうやら東花が失踪した理由は、

    かつて、とある子供の父親を、
    事情を聞かず殺めてしまったためと思われますが

    子供=異朽君(イーシゥジュン)なわけで


    今回出てきた異朽閣の配下で、謎の覆面の男、
    彼じゃないかと思うんですが、どうでしょう??

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    わたしは、顔面認識能力が低いほうなんですが、
    似てる……気がする。

    というか、目と眉が同じなような。


    父親を殺してしまった罪悪感で、罪滅ぼしのため
    異朽君の配下になったんですかね?


    そうすると、子画とは敵(?)になるわけで、
    かつての師兄弟であり、義兄弟でもある子画との再会が
    どうなるのか、気になりますねー……。





    気になると言えば、今回最大の謎ポイントは彼
    単春秋(シャン・チュンチィ)


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    十種の神器のありかと引き換えに出来る、
    彼の「秘密」ってナニ?????

    ということですね。


    てか「死後に秘密を渡す」ってアレですよね、


    異朽閣の秘密の部屋の天井からぶらさがって、きゃらきゃら笑ってた
    あの玉のひとつになるっていうことですよね?


    ↓これ

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    単春秋が死んで、彼の秘密を異朽君が手に入れるところや、
    ましてその内容までは描かれないと思うので
    (たぶん本筋に関係ないし)

    すっっっごく気になります。



    でもまさかそれが


    「聖君LOVE☆」


    なんてオチだったら、ちゃぶ台ひっくり返しますけどね。


    ていうかないか。

    そもそも秘密でもなんでもないし。

    だだ漏れだし。



    しかし、気になります(笑)







    さて今回、恋に目覚めた孟玄朗(モン・シェンラン)くん。


    千骨ちゃんの笑顔に見とれまくり、胸はきゅんきゅん鳴りまくり、
    もう目がずっとハートです。


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    で、お守りを渡してましたが、あれが後で何か
    キーアイテムになるんですかね?


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    ていうか、子供のころから身につけてたお守り渡すって相当ですよね!


    でも気づかない千骨ちゃん


    「ん?(笑)」

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    気づけ!!


    (でも若干アレな雰囲気は感じたのか、最初は断りまくってましたね)




    まーしかし

    そうはいっても


    相手が変われば目がハートなのは千骨ちゃんも同じ(笑)

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    ていうか今回は




    アレでしょ




    もうみんな思ったと思うので、いまさら言わずとも、って感じもしますが





    言わずにはいられない





    では、音楽スタート!! → おすすめは こちら (別窓でYou Tubeが開きます)










    彼女の手を取り

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    腕を広げて

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    はい、



    I'm FLYING, Zi Hua!!!

    (私、飛んでるわ、子画!)





    あースッキリ。





    剣で飛ぶエピソードがハリポタパクリだとか、
    絶情殿がホビットの宮殿そっくりだとか、
    いろいろ言われている花千骨ですが、

    わたしはここが一番わかりやすくパクリじゃないのかと思いました(笑)





    しかしどうなの、このラブラブ飛行(笑)


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    ていうか、キスするわけでもないのに
    この近距離は、逆にときめきすぎるでしょー(笑)



    千骨ちゃんがあまりに嬉しそうなので
    わたしまでテンションアップ(笑)



    そして、とどめの断念剣。


    journey_of_flower_06_03_032.jpg



    孟玄朗 VS 白子画 の贈り物合戦、

    まー、何を贈ろうが、最初から勝負はついてるんですけどね(笑)

    孟玄朗の千骨への真心は、現時点では決して負けてない、
    というか勝ってると思うんですけどねー。いかんせん、片想いだからね(笑)


    子画が渡したのがたとえ石ころでも、勝てないのですよね。
    うう。可哀想(笑)←酷


    それに、いくら自分が普段メインで使っている剣ではないと言っても、


    師匠から贈られた剣 ですよ??



    仙人界ではほとんどプロポーズに
    近いのではないか



    と妄想。


    まあ、名前がちょっと気になりますけどね。
    婚約には相応しくないですね。




    さて次回ですが、

    蜀山の長老と勝負して、負けたら掌門の地位返上!とかいう
    無謀な約束をしちゃった千骨ちゃん。

    (ていうかそしたら、いずれ云隠に譲れという
     清虚道長の遺言が守れなくなるけどいいのか?)


    掌門の地位の行方は?


    あと、いよいよ(?)殺阡陌さまが、本格的にご登場なさいます。


    乞うご期待!!





    ○今回のおまけ○

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    ……一瞬、


    どうしたのウォレス!!!!!Σ(゜△゜|||)



    ってなりましたが、あれですね、スタントさんですね(笑)


    まー、こんなコンマ何秒を抜く人間のことなんて
    考慮外なんでしょうが、油断し過ぎ(笑)



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    Comment 6

    2015.08.14
    Fri
    15:25

    hisahisa 

    URL

    曠野天 雲隱 ですね♪

    響さん、こんにちはm(__)m

    大笑いさせていただきました!!
    わたしの頭の中を

    「バンバラバンバンバン♪」という音楽からのセリーヌディオン(^_^.)

    が駆け抜けました 笑

    ホント、日米からすばらしいオマージュでしたね 爆 くりそつ!!
    でも、花千骨と 白子畫 はきれいから絵になりますね(^^)v

    >Man in Black:は洋服の色を言う時にin 色の言い方は定型ですね。Blackmanと言ってしまうと肌のことになるので要注意です。

    それとコメントしようかと思っていたのですが、簡体字・日本の漢字問題のこと書かれていたので…

    wikiだと左ポチで日本の漢字はないけど、簡体字と繁体字を選べるのでそれが便利です。

    https://zh.wikipedia.org/zh-tw/%E8%8A%B1%E5%8D%83%E9%AA%A8

    とりあえずわたしは繁体字にこだわりがあるので、紹介ページは繁体字になってます。
    あと、ジローちゃんのときの翻訳で気づいてから重宝して使っていたのがGoogle翻訳で左を簡体字、右を繁体字にすると簡体字をコピペして翻訳にかけると繁体字がわかります。

    古剣奇譚もだけど、このお話も登場人物多すぎて似たようなキャラとかもうごっちゃになってきてます。ついていけるかな…(^_^.)

    編集 | 返信 | 
    2015.08.15
    Sat
    00:35

    響 

    URL

    共感いただきありがとうございます(笑)

    hisahisaさま、こんにちは~♪
    いつもご来訪ありがとうございます(^ ^)

    セリーヌ・ディオン、わかってくださって嬉しいです☆
    そう、パクリじゃなくてオマージュでしたね(笑)うふふ。
    あのシーンが出てきた瞬間に噴きました(笑)

    そしてあの曲も、久しぶりに聞きました~。
    もうあの曲聞くと、頭の中に映像が出てきちゃいますね。
    当時、そんなにハマってたわけでもないのに。

    繁体字と簡体字、文中でも、どちらかに統一したほうが
    いいんだろうなーと思うんですが、字幕が簡体字な都合上、
    わたしはこのまま簡体字ベースで、直せるところは日本の
    漢字に直す、というスタンスかなぁと思います。間違いが
    多くなりそうで、いまいちスッキリしないんですけどね。

    でもきちんと系統立てて勉強しているわけではないので、
    hisahisaさまのように、どちらかに絞って書くほど知識が
    ないという…(-_-)

    ていうか、Google翻訳、手書き入力が便利で、かなり
    お世話になってるんですが、中国語→日本語ばっかり
    だったので、簡体字→繁体字の変換は、目から鱗でした!
    それはすごく便利ですねー。早速活用したいと思います!
    ありがとうございます(^ω^)

    え、ていうかですね、これからも新しい人、ざくざく
    出てきますよ!!(笑)

    無理のない範囲で、のんびりお付き合いください(笑)

    編集 | 返信 | 
    2015.08.15
    Sat
    16:11

    hisahisa 

    URL

    Google翻訳

    響さん、こんにちはm(__)m

    >Google翻訳、手書き入力が便利で、かなり
    お世話になってるんですが、中国語→日本語ばっかり

    わたしもジローちゃんドラマが簡体字だったのでお世話になってましたけど、中→英の方がずっと正確ですよ。
    中→日は使えなかったです(T_T)

    わたしも手書き入力ばっかりしててだるいのでなるべく楽しようと…面白いのはあまりに頻度の多い漢字はピンイン変換できるようになったり…、(2・3個ですけど)打ち込み時に訓読みテストみたいになってたり(要するに大和言葉変換)…。昔人間なんで結構訓読み覚えてました。
    あと音読みでも、漢語も今の人は「畢竟」なんて言わないだろうけど、わたしの時代だと結構日本語として漢語もよく聞きましたので、そういうのも日本語から打ち込めました。

    それでもわからんものは台湾yahooでいきなり検索かけたり、画像検索かけたりしてます。

    編集 | 返信 | 
    2015.08.15
    Sat
    17:10

    ペンペン 

    URL

    横からお邪魔します。

    部長の仰る様に中→英がとても良いそうですね。
    なので、まず、中→英。
    そして、それを更に、英→日。
    としている方もいるそうで。
    いきなりの、中→日は、語順の違いや、英→日に比べての、翻訳機能の歴史の浅さ(英語翻訳の精度の高さ)の差が出る様です。


    中国の漢字、台湾や香港の漢字、日本の漢字。
    統一出来ればと、学者さん達が集まって研究されている様ですが、実現は難しい…。
    失礼しました。

    編集 | 返信 | 
    2015.08.17
    Mon
    00:07

    響 

    URL

    ありがとうございます♪

    hisahisaさま、こんにちは♪
    詳しいコメントありがとうございます!

    > 中→日は使えなかったです(T_T)
    確かに、全文翻訳は駄目駄目ですね~σ(^_^;)
    主に、漢字単体や、熟語を調べるのに使っていました。
    ただ、漢字単体を調べるなら、LineDictのほうがよっぽど
    使えることに気付き、最近はそちらばっかりです。ただ、
    LineDictは、iPadだと手書き入力が使えないのですよね~。。

    パソコンで動画を再生しながら、翻訳の補助として使うなら、
    iPadがだんぜん便利なので、Google翻訳はぜひ精度を上げて
    いただきたいです(笑)
    中→日の文章翻訳が使えないので、中→英も使っていなかった
    のですが、そこそこ正確ならそちらにシフトしようかなぁ…。

    ピンイン変換はすごいですね(笑) わたしはピンインは
    まったくわかりませんσ(^_^;) 分かるようになると、調べる
    速度があがりそうですが、ちょっとハードル高いですね。。

    『畢竟』は、わたしは小説の中でしか見たことがないです。
    日常生活で(ブログの日記とかで)使っている人は見たことが
    ありませんσ(^_^;) というか、そうか、『畢竟』は漢語
    なんですね。あまり考えたことがありませんでした(。-ω-)
    わたしも、大和言葉も漢語も、どちらも好きです。
    むかし、古文も漢文も好きだったのを思い出しました(笑)

    台湾Yahoo!も使ったことないです。結果が出ても読めない
    ので(-_-) むしろ、日本のYahoo!でそのまま検索かけると、
    イディオムとかは結構意味が出てきたりして面白いですね。
    わたしが台湾Yahoo!を使えるようになる日は…はたして
    来るのでしょうかσ(^_^;)

    編集 | 返信 | 
    2015.08.17
    Mon
    00:15

    響 

    URL

    いらっしゃいませ(笑)

    ペンペンさま、こんにちは♪
    ご来訪ありがとうございます。

    Google翻訳の中→日は、全文だと、ほぼ意味がある文章には
    なりませんね(。-ω-) ぼんやりニュアンスを掴めることもありますが。
    中→英とで、そんなに精度に差があるとは思っていなかったので、
    同じぐらいの精度ならあまり意味がないなと思い、中→英を
    使ったことがなかったんですが、おふたりのお話を聞いて、
    ちょっとそちらを使ってみようかな~と思っています。

    中→英→日は、気が遠くなりそうなので避けてましたが(笑)、
    急がば回れなのかなぁと思う今日この頃でございます。。

    しかし、漢字の統一なんて、考える方々がいたんですねΣ
    考えたこともありませんでした……。言葉って生き物ですものね。
    なかなか、人の思うようにはいかないのが難しいところで、
    でも面白いところでもありますね(笑)

    編集 | 返信 | 

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