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    花千骨 第13話 レビュー『かあさま、これからは私があなたを守ってあげる!』

     03,2015 22:00
    journey_of_flower_13_03.jpg


    どうもみなさまこんにちは!
    響です。ごきげんよう。


    3日からしばらく国外逃亡します。
    というか、すでにしました(笑)。


    I'm in SAIPAN!!


    遅い夏休みでございます。
    まだ夏が営業中のところにやってきました(笑)


    そして、夫のお休みが珍しく長く取れたため、
    10日間ぐらいは、翻訳系の記事の更新は難しそうです(。-ω-)


    ずっと海外にいるわけではないんですが、
    夫が家にいると、パソコン触るのが難しいのでσ(^_^;)


    なので来週いっぱいくらいは、ストック記事や
    旅行記くらいは書くかもしれませんが、


    花千骨 第14話の記事は、早くて12日~の予定です(。・ω・)


    でも、『第14話』ですからね(笑)。

    早く書きたい(笑)。


    そしてその後実は、琅琊榜の第1話を挟むかもしれません。
    詳しくはまた別の記事で書きますね(・ω・)ノ




    では、第13話のレビューです。


    ここから先は、ネタバレ全開です。未見の方、ご注意ください。
    視聴済み、あるいはネタバレOKの方は、どうぞお進みください(。・ω・)ノ




    ※パスワード申請いただいた方、10/3の22時までの分は
     すべて返信済みです。届いていないという方がいらしたら
     お手数ですがご連絡ください。ただ、対応は少し遅れる
     かもしれません。すみませんσ(^_^;)



    ++++++++++++++++++++




    今回、新キャラ……ではないんですが、
    姿が大きく変わった人がいますので、ご紹介から。



    ばーん!


    糖宝!



    journey_of_flower_13_03_001.jpg



          ↓


    journey_of_flower_13_03_002.jpg




    イモ虫が、こんな可愛い女の子になりました☆


    なんとなく、ティンカーベルみたいになるのを想像していたので
    普通に等身大の人間の姿になってビックリでしたが



    最初に見た時の感想は、



    予算がつきたのかな(。・ω・)



    でした(笑)。



    しかし、糖宝が人型になるのは、原作の設定通りなのだとか。

    ただし、原作より人間になる時期が少し早いらしく、



    理由はというと、



    予算が厳しいと言う大人の事情(やっぱり)



    のようです(笑)。


    CG、莫大な費用がかかりますからね……。
    (特にアニメーション)



    CGイモ虫もだいぶ慣れて、
    最初よりだいぶ抵抗はなくなっていたんですが、

    それでも人型のほうが、安心して見れます。



    しかし彼女、顔小さいですね!


    journey_of_flower_13_03_003.jpg



    チャオ・リーインちゃんも相当小さいほうだと思いますが、
    彼女に匹敵するか、さらに小さいという。


    しかも、首がほっそい!!!


    よく折れないなー(。・ω・)と感心して見てます(笑)。




    そして、早速十一師兄とラブラブ(笑)



    journey_of_flower_13_03_004.jpg



    十一師兄、イモ虫見てにやにやしていた時は
    ちょっと危ないお兄さんみたいでしたが(酷)


    相手が人型になると、普通のカップルですね(笑)。



    こういうほんわかサイドカップルは癒しですねー。
    ぜひ幸せになってほしいと思います!







    さて本編のレビューですが、



    今回のお話を3行でまとめますと、




    夫が丹精した花を枯らせてしまい、
    怒られてしまった新妻が、
    夫の外出中に不倫旅行。





    (。・ω・)……合ってる?





    とりあえず、絶情殿で、新婚生活を
    絶賛満喫中な子画と千骨ちゃん。




    料理の感想を聞こうとした新妻は、

    「食事中は話すべからず」

    とかいって怒られてしまいますが


    めげずに、おかずを子画のお皿に乗せてあげます。


    journey_of_flower_13_03_005.jpg



    さすがにまだ「あーん」はないんですね(笑)。

    初々しくて大変よろしいですね(^ω^)(なぜ上から)



    この時の、お皿におかずを乗せられて、
    千骨に視線を向ける子画が好きです(。・ω・)w



    いやーだって




    そんな顔してるけどほんとは
    嬉しいくせにいいい( ^ω^ )





    と思うと、笑いが止まらないんですよねー(笑)



    そして、無邪気に満面の笑顔を返す千骨ちゃん


    journey_of_flower_13_03_006.jpg





    まーさーに


    新婚家庭の食事風景、
    にやにやしちゃいますねー(笑)。




    その他、お掃除もお洗濯も、
    他のお弟子の手は借りず、全部自分でこなす千骨ちゃん。



    「自分で掃除してこそ、家だと思えるんです」



    ↑これもいい台詞だなーと思いましたけど、

    この時の子画が、


    journey_of_flower_13_03_007.jpg


    「あー、俺も所帯を持ったんだなー」


    と、『不思議な気持ちで実感してる夫』風で、
    可笑しかったです(笑)








    しかし、新妻は、やっぱりやらかすわけですね。


    花が好きな夫のため、張り切って庭にお花を植えていたところ、

    花の刺を指にさしてしまい、滴った血が、
    夫が丹精していた薬草を枯らしてしまいます。



    journey_of_flower_13_03_008.jpg
    journey_of_flower_13_03_009.jpg



    で、怒った夫は、


    「今日は読書以外するな!!!」


    とぷりぷり怒って行ってしまうわけですが





    いやいやいやいや





    違うでしょ



    そうじゃないでしょ



    ここはあれだ




    <!-- 妄想ここから -->



    千骨「師父、お花を植えに行ってきますね」

    そういって、再び花を植える作業に戻った千骨は、
    花を手に取った瞬間、指にとげを刺してしまう。

    あっ、という小さな声を聞きつけた子画が、
    訝しげな表情を浮かべ千骨のもとへやってくる。

    子画「どうした?」

    千骨「なんでもないんです。誤ってとげを刺してしまって……」

    慌てて手を後ろに隠そうとするが、一瞬早く子画が千骨の腕を捕える。

    子画「見せてみるがいい」

    千骨「大丈夫ですから! ……あっ」

    千骨の指から血が滴っているのを見た子画は、
    黙って手を引き寄せると、その指を口に含んだ。

    千骨「あの、あの、師父……大丈夫ですから」

    あまりのことに千骨が身動きできず固まっていると、
    ややして唇を離した子画は、たもとから取り出した
    手巾を傷口に巻きつけ、淡々と告げた。

    子画「今後はもう少し気をつけるがよい」

    千骨「はい。あの……ありがとうございます、師父」

    子画「もうよい。早く行きなさい」
      「薬を塗るのを忘れぬように」

    千骨「はい……」

    千骨は、なぜか顔が火照るのを悟られまいと
    俯いたまま頷くと、慌てて踵を返し、
    部屋へと駆け戻った。



    <!-- 妄想ここまで -->




    こうでしょ!!!




    まったく




    がっかりだよ、白子画
    ┐(´ー`)┌







    いやでも、自分で書いておいてなんですが、



    こんなの子画じゃない 気も(笑)



    やっぱね。子画はね。朴念仁じゃないとね(笑)。



    あそこで、花に気を取られるのが
    子画ですよねー。


    まあ、とげ刺した程度だから、っていうのもあるんでしょうけど。


    でも、トゲさした程度でも、
    化膿すると危ないことだってあるんだから、
    千骨ちゃんの心配もしてあげなよー!(笑)


    とは思いましたが(笑)。



    あ、でも、千骨ちゃんの血は、毒なんでしたね。。
    人間が舐めてもやっぱり毒なんでしょうか?(。・ω・)

    千骨ちゃんは、自分では舐めてましたけど(笑)。





    ツッコミは入れずにはいられないものの、
    しかし今回も、画骨カップル的には萌えシーン満載で
    ウキウキでした( ^ω^ )




    特にここはもう、にやにやが止まらんでしょー(笑)



    journey_of_flower_13_03_010.jpg
    journey_of_flower_13_03_011.jpg
    journey_of_flower_13_03_012.jpg
    journey_of_flower_13_03_013.jpg



    もうね、子画、



    本当はドキッとしたでしょ!



    絶対そうでしょ!(笑)







    でも実は、今回一番の萌えポイントは、ここではありません。


    ではどこかというとー


    ここ!!



    journey_of_flower_13_03_014.jpg



    そう



    たもと萌え



    たもとをつかむのは卑怯ですよねー(。・ω・)



    しかも



    掴んだまま歩いてるし


    journey_of_flower_13_03_015.jpg



    ぶはー。

    もう千骨ちゃんの仕草が可愛すぎて、鼻血噴きそうでした(笑)。

    最近このドラマのせいで、血が足りません(笑)
    でもレバー食べられないしな、、どうするかな(。・ω・)




    あと、萌えシーンとは違うんですが、
    子画が千骨の毒を抜くシーン。

    最初に見た時、なぜあんなにくるくる回る
    必要があるのかと、笑ってしまいました。

    役者さんが真面目にやってるのに
    笑っちゃ駄目ですよね……(笑)。


    (動画貼ろうと思ったんですが、いま
     細工できないので、帰ったら貼ります・笑)




    しかし、嫁が毒に冒され、いつになく顔色を変え、
    必死で助ける夫。


    イイネイイネー(^ω^)





    しかし、子画が自分を犠牲にしてまで
    千骨を助けるのが気に入らない紫薫上仙。


    大人げなく千骨の挨拶をガン無視し、


    journey_of_flower_13_03_016.jpg



    子画に手作りのハッスルドリンクを
    贈ろうとしますが



    journey_of_flower_13_03_017.jpg




    当の子画にあっさり断られ、がっくり。


    journey_of_flower_13_03_018.jpg
    journey_of_flower_13_03_019.jpg



    しかし、紫薫がちくちく千骨を苛めているのに
    気付いているのかいないのか、わからない子画ですが



    そこで、女の手作りチョコドリンクを、
    よりによってライバルにあげてくれという(。・ω・)



    素晴らしいカウンターパンチ!



    → 紫薫上仙に1000のダメージ!!




    いやー





    ビバ朴念仁!!





    ……いや、同じ女としては、紫薫が気の毒です……(笑)。


    いくら自分が相手を好きじゃなくても、


    自分を好きだと分かっている人が
    自分に作ってきてくれたものを


    他人(しかもライバル!しかも本命!・笑)に
    あげてくれって、


    それはだめですよねー(笑)。




    って、今回もダメだしばっかり
    してしまいましたけども




    何度も言いますが




    私はウォレス&白子画の
    ファンですから(。・ω・)!!




    ダメなところ(?)も含めて好きさ〜(笑)




    あ、ひとつ、子画がかっこよかった(?)シーン、



    これ



    「俺の弟子に手を出しやがって」


    journey_of_flower_13_03_020.jpg



    このお怒りは素敵でしたね☆

    まー、おかげで、紫薫が嫉妬メラメラでしたけど(笑)。






    そして、ウキウキ不倫旅行!!

    いや、姉と家出(しかも日帰り)しただけですが(笑)。


    今回は、長留の弟子に化けてもぐりこんだ、
    綺麗なお姉さん・姐姐こと、殺阡陌。



    journey_of_flower_13_03_021.jpg


    やっぱり、このポーズが許されるのは
    姐姐の本体だけだ




    と思った瞬間でした(笑)



    そして、くるくる回すシーン、
    さいこー!(笑)



    journey_of_flower_13_03_022.jpg




    今回は子画も千骨も、よくくるくる回りますね(笑)。


    しかし千骨ちゃんは、これは女性のやる技ではないと
    気付かないものか(。・ω・)


    まあ、仙力を使えば、腕力部分は
    解決できるだろうけど(笑)。





    そして、千骨ちゃんのために
    いっぱいおもちゃを集めてきた姐姐ですが



    journey_of_flower_13_03_023.jpg





    ………




    姐姐、贈り物のセンスは
    いまいち(。・ω・)





    いや、この時代のおもちゃって
    こういうのなんでしょうけどね(笑)。



    しかも、化粧品や宝石より、おもちゃっていうのが
    千骨をよくわかってる気がしますね(^ω^)



    そして、ふたりで炎の鳳凰に乗って、
    お花が咲き乱れる花島(命名・千骨)に行くわけですが



    今回初めて見ましたが、

    炎の鳳凰、ホバリングできるのね!!



    journey_of_flower_13_03_024.jpg




    優 秀 。


    ほ、ほしい……(笑)。


    (×修行して剣に乗る気はあんまりない)
    (○修行しても剣には乗れる気がしない)





    鳳凰が止まっている間、
    千骨ちゃんは河のお魚を見てはしゃぎますが


    姐姐はというと


    水面に映った自分にうっとり


    journey_of_flower_13_03_025.jpg



    花島に行っても、花より美しい自分にうっとり


    journey_of_flower_13_03_026.jpg



    そして、ちょっとでも醜い表情をしてしまったかと
    慌てたりして


    journey_of_flower_13_03_027.jpg





    姐姐、面白すぎる(笑)。




    姐姐のところは、訳していて
    実は一番楽しいかもしれません(笑)。



    しかし、最後に姐姐と別れるところで
    千骨ちゃんが言った台詞が胸に染みました。


    「私は、ずっと一人で淋しかったけれど」

    「お姉さんの深い愛があるから、この世で
     私の命にも価値があるって思えるわ」


    journey_of_flower_13_03_028.jpg



    ずっと孤独に生きてきた千骨ちゃん。

    ここまで深い無償の愛を与えてくれたのは、
    父を除いては、姐姐が初めてなんでしょうね。





    そして姐姐の決意も。


    「此度こそ、姉さんは必ずやそなたを守り抜いてみせる」
    「何者にも再びそなたを傷つけさせはせぬ」


    journey_of_flower_13_03_029.jpg


    まあ、妹の代わり……というのはずっとあるんでしょうけど、
    でも、この一途で純粋でストレートな愛情表現は、
    見ていてどこかこそばゆいような、幸せでいて、
    でもなぜか少し切ない気持ちになりますね〜。



    てか、悪の親玉のはずなんですが……
    まったくそんな感じがしませんよね……(。・ω・)









    そして、千骨ちゃん、ついに漫天と決別してしまいました。


    journey_of_flower_13_03_030.jpg


    ああー。


    まあ、仕方ないですけどね。
    ここまで来てしまったらね。


    しかし、何度も書いてますが、わたしはわりと
    漫天が好きだったので、すごく残念です。


    だって今回も、最初は千骨を殺せと言われて、
    彼女、躊躇いまくってましたもんね。

    そこまでする気はない、と。


    (かといって、仙の資質を失わせる毒針なら、
     嬉々としてやるのはどうかと思うけど・笑)


    そして最後の、


    「あなたのことは使用人としか思ってなかったわ!」


    journey_of_flower_13_03_031.jpg


    という台詞。


    これはねー、嘘ですよね、絶対。


    もう引くに引けなくなった彼女の、
    せいいっぱいの強がりだと思うんですよね。


    ほんとは、彼女にとって千骨は、
    初めてできた、大事な友達だったはず。


    それは嬉しくて、甘酸っぱくて、とても幸せなことだったはず。


    なんというか、漫天を見ていると、
    まるでかけ違えたボタンのように、
    もどかしいいらだちを感じます。


    最初はほんの小さな違和感だったのが、
    いつの間にかどんどん大きくなっていって、

    やがて取り返しがつかなくなるんだろうなあ、という
    予感と不安。


    もし正しくボタンをかけられていたなら、と思わずにはいられません。


    そうしたら、彼女は千骨の親友として、

    ちょっと傲慢でわがままなお嬢さまかもしれないけど

    正義を貫く、まっすぐな人間でいられたはず。


    うーん。つらい。


    今ならまだギリギリ引き返せるのに、と思うと余計に。

    でも、もう戻らないんだろうなぁ……(。-ω-)



    そして今回のレビュー、たいしたオチもなく
    え、ここで終わり?って感じですが、
    実は時間切れです(笑)。


    あと数時間で飛行機乗るのに、まだ荷造り終わってない(笑)


    でもしばらくパソコン触れないので、どうしても
    レビューまでは上げておきたくて。

    ほとぼりが冷めたら加筆するかも(笑)。






    さて次回、第14話はー


    お待ちかね


    アレですアレ



    師匠の入浴ウキウキウォッチン♪



    そんな感じでお送りしたいと思います(笑)。


    乞うご期待!


    んっがっぐっぐっ










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    Comment - 3

    2015.10.06
    Tue
    00:09

    ゆら 

    URL

    サイパン!

    v-22響さん こんばんは!

    糖宝ヘンシ~ンの巻!思わず翻訳記事の方に
    千骨「どうして人間に?」
    糖宝「かあさま、大人の事情よ!」
    千骨「…そうね、殺姐姐の着物も化粧品も高級品…
       それにCGは超絶お高いし!」
    ってなことを書きそうになって自粛。

    ガーデニング夫、こんなに雄弁に表情で語ってたん
    ですね。初見だと中文字幕読むのに必死で白子画は
    いつも伏し目としか見えてませんでした。
    おかずをせっせとのせられて、食事摂らなくて平気
    なはずなのに意外と食欲旺盛で微笑ましい。
    袂萌え…ええ、無邪気さの勝利。夫の幼馴染、夏紫薫
    にはできない芸当です。(小姑みたいに来ますね)

    3行まとめ、笑えます!不倫旅行って過激ですけど
    殺姐姐だとママ友とランチ的な。
    小骨「うちの糖宝、急に大きくなって」
    姐姐「んまっいいわね。うちの琉夏は相変わらず寝て
       ばかりなの!」

    それにしても響さん流に言うならば殺姐姐、すがすが
    しいまでのナルシストっぷり。自分の美しさに見合う
    力をってのが更に清々しくて素晴らしい!

    糖宝と小骨の親子キャピキャピシーン、愛くるしいが
    服着て歩いてる感じで、とにかく2人が可愛いです。

    萌えポイント『たもと』から千骨が霓漫天と完全に袂
    を分かつことになってしまって本当に残念です。v-356

    響さん 旅行のお土産話 楽しみです!

    編集 | 返信 | 
    2015.10.06
    Tue
    11:00

    響 

    URL

    To ゆら さま

    ゆらさま、こんにちは!
    コメントありがとうございます。
    今回、どなたからも反応がなかったので、妄想し過ぎてどんびきされた
    のかしらと、ちょっとドキドキしてました(。-ω-)(笑)

    しかし、iPad用のキーボードを忘れて長文が打てないので、帰ってから
    ちゃんとレスしますね! 明後日には必ず☆
    とりいそぎ、ご挨拶まで(。・ω・)w

    編集 | 返信 | 
    2015.10.08
    Thu
    23:51

    響 

    URL

    To ゆら さま

    ゆらさま、こんにちは☆
    お返事遅くなってごめんなさいね。

    糖宝が人間になりましたねー。大人の事情もあるとは
    いえ、わたしもこのふたりがキャッキャしてると
    癒されるので、人間になってよかったです(^ω^)

    ガーデニング夫、意外と細かく演技してますよねー。
    ウォレスがインタビューで「白子画は、あまり感情
    を表に出す人物ではないし、大きな動作もないので、
    抑えた演技や表情だけで、彼の感情を表現するのが
    非常に難しかった」みたいなことを言ってましたが、
    確かにそうだろうなと彼の苦労がしのばれます(笑)。

    しかし、意外とぱくぱく食べてたのは可愛かったです
    ね~! あれは、千骨ちゃんが思わず嬉しそうな顔に
    なるのもわかります(^ω^)

    わたしも、初見の時は、字幕に気を取られて気付かな
    かったことがたくさんあって、改めてキャプチャを
    撮りながら見ていると新しい発見があって楽しいです。

    姐姐とは、不倫じゃないですねー(笑)。琉夏が寝て
    ばっかりは笑いましたが、でも、起きたら起きたで
    怖いですよね(笑)。

    姐姐は、ナルシストだけど、突き抜けているからか?
    まったく不快感はないですよね(笑)。このままずっと
    ブレずに行って欲しいです(。・ω・)w

    霓漫天は、本当に本当に残念でなりません(。-ω-)
    彼女が追い詰められて堕ちていく様は、辛いですね。
    せめて、悪役としても美しくいてほしいですが……
    どうでしょうね(。-ω-)

    旅行、ひたすらだらだらしてましたが、簡単な旅行記
    を書きますので、よかったらお付き合いください☆

    編集 | 返信 | 

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