花千骨 第14話 レビュー『師父が沐浴中だなんて、思いもしなかったのです』

     17,2015 21:39
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    あ、どうもみなさまこんにちはー。
    響です。ごきげんよう。


    めっきり寒くなってきましたけど、
    みなさまお元気でしょうか。


    体調を崩しやすい季節なので、
    どうかご自愛くださいね(。・ω・)




    昨日、楽天でお買い物マラソンしていて
    電子書籍を購入する際、レビューを読んでいたら


    「まだ…
     楽しみに待ってるんですが…
     二週間以上待っても届きません…」


    と書いている方がいまして



    誰か!


    ダウンロードしたら
    今すぐ読めるって彼に
    教えてあげて!!(>_<)




    と思いました(。・ω・)


    きっと、リアル書籍と間違えて買っちゃったんですねー。
    き、気の毒……。


    まだ待ってるのかなぁ……
    気付いてるといいけどなぁ(笑)


    うちの夫も、逆パターンで同じ間違いを
    したことがあるんですよねー。

    電子書籍を買ったつもりでいたら、
    リアル書籍が届いて、あれ?みたいな(。・ω・)アホですなー


    みなさまも、お気をつけくださいまし。



    さて、第14話のレビューです。


    最近、琅琊榜の動画ばっかり見てて、
    トリップしたままなかなか帰って来られないのですが


    翻訳すると、ちゃんと花千骨に戻れますね(笑)


    まさか飽きたのかと自分でも心配になりましたが
    やっぱりまだまだ大好き(。・ω・)w


    琅琊榜は本当に面白いけど、
    キャピキャピ要素は皆無なので、比べられませんね(笑)


    今回、花千骨では、盛大にキャピキャピしてて
    楽しかったですが

    姐姐が出て来ないのが淋しいですねー(。-ω-)

    早く姐姐に会いたいです(笑)


    あ、でも次は、予告通り、琅琊榜の第1話を挟む予定です。
    花千骨を楽しみにしている方には申し訳ないのですが
    琅琊榜も面白いよ!! ということで(。・ω・)w


    しかし、ふたつのドラマ同時並行というのは
    やっぱりなかなか切り替えが難しいですね。


    ドラマを見るだけなら平気なんですけど、
    レビュー書くとなると、没頭してないと書けないんですよねー(。・ω・)


    なので、いろんな作品を並行してアップしてる方を
    尊敬します。わたしには出来ない。。。

    わたしはマルチタスクに向いていないことが、
    改めてわかりました(。-ω-)



    さて、例によってここから先は、ネタバレ全開です。
    未視聴の方はご注意ください。

    視聴済み、あるいはネタバレOKな方は、どうぞおすすみください☆



    あ、あと、先に申し上げておきますが


    予想はついてるかと思いますが


    今回は


    裸祭り


    です(。・ω・)


    いつもの3倍くらい頭の悪い内容(※当社比)に
    なってますので、苦手な方はご注意ください。

    苦情は受け付けません!!(。・ω・)


    では!!



    ++++++++++++++++++++




    さて、今回は。


    前回、東方から手紙をもらった千骨ちゃん。


    しばらく会えなくて淋しいので
    糖宝と一緒に、東方に手紙を書きます。



    てかね、前回の東方の手紙も



    journey_of_flower_14_03_001.jpg






    これが科挙状元の手蹟で
    大丈夫なのか蜀国






    と思いましたが
    (まあ頭が良くても字が汚い人はいくらでもいるけれども)



    私より悪筆!!とか言ってた千骨ちゃんも



    journey_of_flower_14_03_002.jpg




    たいして変わらない(笑)



    まあ、手紙で大事なのは気持ちですけどね!



    そして、東方に会いたいがために、手紙を
    自分で届けたいとこぼす糖宝の言葉を聞いて


    千骨ちゃん、ふとあることに思い当たるわけです

    そういえば自分は、知微のステージに上がったのだったと。



    仙人さまには、いくつか修行のステージがあるんですね。


    【修仙段階】

    1.初識
    2.聆音
    3.破望
    4.知微 ← 千骨 今ここ
    5.勘心
    6.登堂
    7.舎帰(捨歸)
    8.造化
    9.飛升 ← 子画 今ここ(たぶん)


    子画たち三尊がよく話していた、
    第十天に到達すれば云々っていうのは、
    このことだったんですねー。

    でも、9番目までしかないんですけど、
    第十の壁を突破した人はどうなるんですかね?


    もしかしてここを越えると、



    神仙レベルになる



    ということでしょうか(。・ω・)



    そして



    ドラゴンボールを
    配れるようになる





    とか



    スーパーサイヤ人に
    変身できるようになる






    とか(。・ω・)





    ついでに仙人の等級も載っていたので掲載。

    こちらは、修仙ステージとは反対で、
    数が少ないほど上のようですね。


    【仙人品階(九品)】

    第一 上仙(九天真皇)
    第二 次仙(三天真皇)
    第三 太上真人
    第四 飛天仙人
    第五 霊仙
    第六 真人
    第七 霊人
    第八 飛仙
    第九 仙人


    修仙ステージと、仙人等級との関連はよくわかりません(。・ω・)



    五大上仙の五人は、一番上の等級なんですね。ほー。


    journey_of_flower_14_03_003.jpg



    子画は修仙段階も仙人の品階も一番上であり、

    千骨ちゃんは、子画のおかげで
    知微のステージには至ったものの

    まだ一番下っ端の『仙人』ですらないと
    いうことなのですかね? たぶん。



    てか、摩厳や笙蕭默たちはどのへんなんでしょうね?
    まあたぶん上仙なのでしょうが……。




    話がそれました(。・ω・)




    で、今自分が知微の段階にある=遠見ができることに
    思い到った千骨ちゃんは、



    遠見で東方を見てみよう!



    と思い立ちます。


    がしかし


    初心者なので、
    いきなりそんな遠方は見れるわけもなく

    もっと近いところから練習しろと
    糖宝に怒られた千骨ちゃん


    じゃあ!というわけで、
    もっとも近い&見たいターゲット


    子画を探すことにします(。・ω・)キタキター



    師父どこかなー


    書斎かなー。


    journey_of_flower_14_03_004.jpg


    ……いない。



    じゃあ、お部屋かなー。


    journey_of_flower_14_03_005.jpg


    ……いない。




    糖宝「闇雲に探さないで、相手がどこにいるか
       心に念じて探すの!!」



    なるほど。



    あ、いた!!!!!


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    あれ?



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    え?



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    ちょ



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    まっ



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    ええええええええ



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    というわけで感想はー



    意外と白くて
    ぷにぷにしてr





    え、いや、うん、




    わたしはウォレスの
    ファンですってば





    肩と腕はわりと筋肉ついてると思うんですけど
    もう少し胸に筋肉ついて、ウエスト絞ると
    完璧だと思うんですが(何様)



    でもいいの


    白くても


    ぷにっとしてても



    だって



    蘭陵王だって、ぷにっと
    してたじゃないか!!!

    (暴言)


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    (でもやっぱり美しい。はあ。)




    というわけで、せっかくの師父の
    サービスシーン(?)ですが、



    そこまで


    「うわあ! 美しい! 眼福!!」


    とは思わなかったものの


    これはこれで




    ごちそうさまでした(。・ω・)




    まあでもあれはちょっと、カメラアングルも
    よくなかったですよねー(だから何様)


    せっかくの(?)サービスショットなら
    もう少し美しく撮ってほしかったです(。・ω・)


    あとやっぱり



    カツラがねー(。-ω-)



    ウォレスはやっぱり、カツラじゃないほうが
    100倍かっこいいです。まあ仕方ないけど。

    (このドラマの前に、辮髪で撮ってたから
     長さが間に合わなかったのかなあと)



    でもアップになった時のお顔は
    文句なく美しかったですね(。・ω・)w


    journey_of_flower_14_03_014.jpg





    まあそんな感想はともかく(←こんだけ語っておいて)




    師父の裸を(背中だけだけど)
    見てしまった千骨ちゃん。




    journey_of_flower_14_03_015.jpg




    自分から謝りに行くの、可愛いですね(笑)


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    でも、もじもじしてなかなか言い出せない(笑)


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    そして



    千骨ちゃんの告白に
    動揺しまくりの白子画さん(推定1000歳+α)



    「入浴してるのを覗いたのは故意じゃないんです!!」


    と言われた時の


    「?!」



    journey_of_flower_14_03_018.jpg




    というリアクションが、何度見ても可笑しくて
    笑っちゃうんですよねー(笑)


    でも実は、キャラクターから言うと、
    子画はこういう驚き方をしない気がするので

    (わたしの勝手なイメージなんですが、
     目を見開くだけで、声は出さない気が
     するんですよ(。・ω・))


    なんかウォレスの地っぽい驚き方だなと
    思わなくもないですが(笑)

    (彼なりの役作りの結果だとは思ってますが)


    しかし、これはこれで非常に楽しいですねー


    こんなに大口開けてる子画のショットは
    この先もないかもしれない(笑)



    千骨ちゃんに、


    「見たのは師父の裸の背中だけです!」


    と言われた時に、動揺のあまり
    目をぱちぱちさせるのも可愛い(^ω^)


    journey_of_flower_14_03_019.jpg




    そしてそのあと、千骨ちゃんに
    今後気をつけるようにと話している時も、

    動揺がにじみまくりで非常に楽しい(。・ω・)



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    目が泳ぎまくってますね(笑)






    で、いっぽうの千骨ちゃんですが


    おとがめなしで済んだものの、


    師父の裸が脳裏にチラついて離れない(!)
    ので、つい絵に描いてしまうという(。・ω・)



    いや



    師匠の裸を画に描くこと自体
    どうなのかと思うけれども(笑)



    それよりも、



    描いた絵の破壊力が
    半端ない(。・ω・)





    journey_of_flower_14_03_022.jpg






    ………




    覗きこんだ糖宝には



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    「まったく似てない」
    「地獄の獄卒の間違い
     じゃないの?」





    と酷評されますが



    まさに



    説得好!! 很好!!
    (よくいった!! すばらしい!!)




    しかし千骨ちゃんは、懲りずにその絵を
    大事にしまってますが、

    まーもちろん


    これがのちのち、
    騒ぎを起こす元になるに違いない(´~`)





    ともかく、今回の千骨ちゃんは、ちょっと
    恋の予感を感じさせますね(。・ω・)w


    いや、最初から恋はしていると思いますが
    (墨冰に会った時から既に)



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    ただ、ここまでずーっと、
    千骨ちゃん自身に自覚はないんですよね。


    今のところ、ひたすら敬愛の念を抱いている。
    と本人も思っている。


    千骨ちゃんが、恋を自覚する瞬間が
    楽しみでなりません(^ω^)







    自覚はしていないけど今回も、
    ふたりのラブラブシーンはいっぱい



    空手部の主将とマネージャーになってみたりー


    journey_of_flower_14_03_025.jpg





    相変わらずの新妻っぷりだったりー


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    そして子画も



    胃袋やら袂やら髪やら
    どんどん掴まれていっています




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    千骨ちゃん、意外とやり手ですね(。・ω・)



    あ、でも今回の袂萌えの一番は、↑ではなく


    こちら↓



    journey_of_flower_14_03_030.jpg




    翌日、山を下りて、社会科見学?に行くことになった
    千骨ちゃんが


    子画に、出発前の挨拶に行く場面ですが


    明日早いのだから早く寝なさいという
    子画に対し、後ろ髪ひかれまくりで
    袂を握っている千骨ちゃん







    可愛い(*´Д`)





    今回は、あれですよね


    自分の日常にどんどん浸食してくる
    千骨ちゃんの存在に気付きながらも

    でもけしてそれを不快だと思ってはいない自分を
    子画が自覚し始めている


    ような気がしますよねー(。・ω・)



    うふふふふ。(気持ち悪い)







    さて今回から、長留学園の社会科見学編、
    あるいは林間学校編に突入したわけですが(。・ω・)


    実戦経験を積むため、山を下りた千骨ちゃんたち一行。


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    しかししょっぱなから、烈将軍に
    危うく引っ立てられそうになります。


    journey_of_flower_14_03_032.jpg




    ていうか、彼の思いこみ&先走り&勘違いっぷり



    この人が護国大将軍で
    蜀は大丈夫なのかと




    まー、それをいうと、
    皇帝と大学士もですが(笑)(。-ω-)




    ともかくも、東方がやってきて
    ことなきを得るわけですが


    最近の、千骨ちゃんの東方への信頼はすごいですよね。
    出会った最初のころとは、まさに雲泥の差です(笑)


    そして東方も、どんどん千骨ちゃんに
    本気でFall in LOVE。


    「この部屋は、この屋敷の女主人となる人のために空けてある」


    journey_of_flower_14_03_033.jpg



    ↑は、ぐっときますよねー(笑)


    千骨ちゃんも、いくらその気はないとはいっても、
    東方にそう言われること自体は
    嬉しくないわけではない、気がするんですけど
    どうでしょう(。・ω・)


    そして、相変わらず東方の軽妙な演技は
    見ていて楽しい(。・ω・)w


    そういえば、糖宝が人間になったのを
    知った時(もしくは実際に会った時)の
    東方のリアクションが早く見たいです(笑)





    いっぽう、青春暴走特急の孟玄朗くんは、
    なんと千骨ちゃんを、蜀の皇后にしようと画策
    Σ(。・ω・)



    journey_of_flower_14_03_034.jpg




    わー



    現実味ないなー(笑)



    千骨ちゃん本人に気がないのもそうですが、
    現実問題として、妃や嬪ならともかく、


    ただの平民をいきなり皇后にするのは
    無理ではない加藤(。・ω・)


    妃にして、皇后は持たない、とするのが
    せいぜいじゃないかなー。



    でも、皇后の衣装を身にまとった千骨ちゃんは
    ちょっと見てみたい気がしたり(笑)







    で、画骨カップルの新婚生活ぶり知らないため、
    勝手に火花を散らす東方と孟玄朗(。・ω・)アイヤー


    そして、相変わらず孟玄朗を追いかけまわす軽水。


    あそこまで千骨一途なのを目の当たりにしても
    まだ前向きにアタック(死語)するのは
    既に尊敬に値するとは思いますが


    しかし今回、軽水が孟玄朗を湖に誘うところ、
    中文字幕&英語字幕だと


    中文:这些粗活 让千骨干就行了 你陪我去湖边走走吧

    英文:You can just leave these chores to Qian Gu.
       Let's go walk over there! Let's go!」

    直訳:この雑用は千骨に任せて、私と一緒に
       湖のほとりに散歩に行きましょうよ!


    journey_of_flower_14_03_035.jpg



    ちょ



    シンデレラの義姉か!!!
    Σ(。・ω・)




    みたいな。


    実際その台詞を言ってはいるものの、いや、
    いくらなんでもそんな扱いはしないだろうと
    いうことで、もう少し柔らかく


    「この仕事は千骨に任せて、一緒に湖に散歩に行きましょうよ」


    にしました(。・ω・)


    ニュアンスでイメージってだいぶ変わりますよね(笑)





    しかし、イケメン四人選び放題、住む場所も選び放題の千骨ちゃん。



    1.空に浮かぶ孤島で修行三昧の暮らし、絶世のイケメンつき
      (ただし家事は基本自前)

    2.大学士府で夫と子供に囲まれた、豊かで穏やかな暮らし


    3.皇宮で豪華な衣や美食を愉しみ、大勢に傅かれる暮らし
      (ただし、後宮の権謀術数つき)

    4.七殺殿で姐姐と楽しくキャッキャウフフな暮らし
      (ただし、建物の趣味は微妙)



    みなさまならどれを選びますか?(^ω^)



    わたしはやっぱり1番ですけどね!!!

    でも現実で選ぶなら2番な気も(。・ω・)

    千骨ちゃんも、実は2番を選ぶのが
    一番幸せなんだと思うけどなー。


    でも



    幸せにしてくれる男に
    恋をするとは限らない




    のですよねえ(。-ω-)



    まあ世間一般でいう幸せと、本人が感じる幸せは別なんで
    1番でも幸せと言えば幸せですけどね(^ω^)







    さて次回は!


    最初に書いたとおり、次は琅琊榜の第1話を挟みますが、
    その次に第15話が来ます。


    第15話は、


    東方 VS 孟玄朗の恋の鞘当て合戦!

    その勝負にいよいよ決着がつきます。


    え、うん


    結果は見えてますけどね(。・ω・)


    そして、霓漫天&尹上漂の
    暗躍コンビが動き始めます。


    千骨の背後に忍び寄る魔の手。



    危うし千骨!!



    というわけで、以下次号!!



    子画の出番は少ないし、
    姐姐にいたっては出番なしなので
    なかなかテンション上がりませんが(笑)


    その先を楽しみに、なんとか頑張ります(.. )




    再見!





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    Comment 6

    2015.10.18
    Sun
    02:05

    ゆら 

    URL

    わーい!

    v-22響さま こんばんは!

    こ、今回のかっ飛びっぷりは、白子画のぷにぷにのせい
    ばかりじゃなくて、琅琊榜症候群の影響だと思われます。
    重厚な落ち着きのドラマからのキャピキャピ要素!
    レビュー読んで、深夜なのに大笑いしてます!(^^)!

    >持ってかれても翻訳ですぐに花千骨に戻れる。。。
    私も翻訳14-1を読んだ時、ものすごく懐かしくて嬉しく
    て、戻れる喜びを実感しました!響さん、ありがとう!
    花千骨、大好き!そして、いろいろ萌え!

    千骨の知微って、本人の努力の賜物じゃないからズルい
    んじゃない?というか、治療で力を受けるとバージョン
    アップしちゃうんだ!じゃ、人の内力いっぱいもらって
    修仙段階を上げよう!という輩が・・・あ、洪荒の力を
    欲しがるって、こういうことね。楽して第十天v-354
    でも修練で器をしっかり作っておかないと、力を受け留
    められないでしょうね。やはり、修行が大切!

    ってことで、新妻は人間界へインターンシップの旅。
    すっかり甘やかされ餌付けされてる夫は寂しくないの?
    (寂しいと思ったら、素直になろうね!)でも、素直さ≒
    鬱陶しいとなる方々がおられます。
    花千骨の一途さは応援したくなるのに、夏紫薫や軽水の
    一途さは重い・シツコイ・面倒くさーいと思ってしまう。

    今回気になったのは、東方の花千骨への思い。
    利用するはずの彼女を好きになってること、完全に自覚
    してるのかな?イタリア男ばりの軽さは自衛手段?
    ゲームみたいな4択はやっぱり1。花か猫になって、庭
    で2人を見ていたいです。また、長くてゴメンナサイ!

    編集 | 返信 | 
    2015.10.18
    Sun
    15:20

    ぴょんこ 

    URL

    響さまの破壊力こそ・・

    響さま、こんにちは。

    めっさお腹イタイです〜。
    14話の翻訳を読んだ時に・・
    正確には子画の背中を見た時に・・
    は・や・く・レビューが読みたぁぁぁ〜い!!
    と、思ったのは私です。笑
    コレは絶対絶対いっぱいいっぱい
    ツッコんでくれるに違いない!
    めっさ笑わせてくれるに違いない!!
    響さんへの期待値が跳ね上がった瞬間でした。

    で・・
    その笑いは・・
    予想以上でしたわ〜^^
    過去最高を記録したかもです。爆

    さてさて・・
    モッテモテの千骨ですが
    響さんに教えていただいたラストでは
    絶世のイケメンに
    超絶優しく面倒をみてもらってる
    穏やかな暮らしでしたね・・
    大好きな人と一緒になれて
    死ぬまで大好きでいられれば
    (コレが結構難しい気がする)
    それが一番幸せなのかな〜。

    いつも楽しいレビューをありがとうございます!
    笑いで疲れも吹っ飛びまするぅ〜^^


    おまけ・・
    例の書籍のおに〜さんがどうなったのか
    気になってしかたがありません。笑

    編集 | 返信 | 
    2015.10.19
    Mon
    00:19

    響 

    URL

    To ゆら さま

    ゆらさま、こんにちは!

    あはは、花千骨の世界へ、ようこそお帰り
    なさませ(笑) 同じく、琅琊榜症候群のよう
    ですね~(。・ω・)w

    琅琊榜と花千骨は、ほんといろいろ落差が
    ありますよね(笑) どちらも大好きなので
    すが、切り替えが難しいです(。・ω・)

    千骨の知微は、たなぼたですよね~(笑)
    子画の百年分の修行の賜物を、ごっそり
    注ぎこまれてるんですものねえ(。・ω・)

    洪荒の力は確かに、器がしっかりしていない
    と、本人の意識を破壊して暴走しそうですね。
    単春秋が狙ってるぽいけど、現時点では姐姐
    じゃないと無理なのではと思ってしまいます。

    新妻がインターンシップに出てしまって、
    夫はもちろん淋しくて仕方ないでしょう!
    でも『淋しい』ことに気付くかしら?
    淋しくて悶々としている姿が見たい!(笑)

    >夏紫薫や軽水の 一途さは重い・シツコイ・
    >面倒くさーいと思ってしまう

    説得好!! 很好!!(笑)
    (本文と同じフォントサイズで読んで下さい・笑)

    でもわたし、紫薫は意外と嫌いじゃありま
    せん(笑) 1000年も(たぶん)片想いしてて、
    まだはにかみながら「この香は好き?」とか
    やれるのは、嫌みじゃなく、すごいなあと
    思って(笑) ちょっと可愛いと思いました。

    軽水はねー、何かが少し違えば、すごく応援
    したいはずなのに、なぜか今は応援する気が
    あまりしないんですよねー。なぜだろう……。

    東方は、自分が彼女を利用しながらも、惹かれ
    ていってしまっていることは、十分自覚して
    いるんじゃないかなあ、と思っています。あの
    軽さは、演じてはいると思うけれど、わたしは
    彼なりのガス抜き?も兼ねてるのかなーとか。
    父を失っていなければ、本当にこんな風だった
    かもしれない本来の自分に、ちりちりしながら。

    花か猫はいいですね。わたしは猫がいいな!
    自由に動き回れますから、覗き放題(笑)

    お返事も長くてゴメンナサイ!(笑)
    でも懲りずにまた来てくださいね(。・ω・)ノ

    編集 | 返信 | 
    2015.10.19
    Mon
    00:37

    響 

    URL

    To ぴょんこ さま

    ぴょんこさま、こんにちは!

    あはは、ありがとうございます!(笑)
    実はレビューはですね、アップする時、
    ひじょ~に緊張します(。・ω・)

    一番は、アホすぎてどんびかれないかという
    ことですが(。-ω-)

    絶対にコメントが欲しいとかいうことでは
    ないんですが(あ、もちろん、頂けるのは
    すごく嬉しいです!)
    レビューをアップして、何も反応がない時は、
    もうものすごくどきどきします(笑)

    「みんな、いかないでー!」と叫びそうに
    (笑)(。-ω-)

    拍手ひとつ頂けてもほっとしますが、笑って
    いただけたなら望外です!
    ありがとうございます!(笑)

    いやでも千骨ちゃんの画の破壊力に勝てる人
    いないと思うんですけど、いかがでしょう(笑)

    ラスト、途中で挟むようなことして、ほんとに
    すみません(。-ω-) しかし、未視聴の方はみな
    飛ばされると思っていたんですが、意外と目を
    通して下さっているのですねΣ(。・ω・)

    >大好きな人と一緒になれて
    >死ぬまで大好きでいられれば

    これはきっと究極ですよね。あのラストは、
    彼女にとってベストではないかもしれないけど、
    ひとつの幸せの形ではありますよね。薄氷
    みたいな危うさも感じはしましたけれども。

    こちらこそ、いつも遊びに来て下さって、
    本当にありがとうございます! ぴょんこさま
    のコメントは、いつもとても癒されます(*'-')

    書籍のお兄さん…(30代でしたけど)
    あの三行に滲みでてた哀愁が切なすぎて、
    わたしも気になって仕方ないです!!(笑)
    ちゃんと気付いてるといいなぁ……(笑)

    編集 | 返信 | 
    2015.10.23
    Fri
    22:38

    長恭四姉 

    URL

    ぷにぷに繋がり(笑)

    響さん、こんばんは!

    子画と殿下の意外な共通点・・・かくれぷにぷに(笑)
    私もあの画像を観た時、走馬灯のように殿下を思い出しました。
    (温泉とお風呂、似たようなシチュエーションだもんね)

    千骨、何故取りつかれたように子画の絵を描くの?(忘れないため?爆)
    それなら絶世の姐姐を描くべきでは?
    ※ま、姐姐ならきっと沢山の自画像を持ってるはずだから貰ってあげて?(笑)
    あ~あ、早く姐姐出てこないかなぁ~
    きっと千骨が覗いたのが姐姐の入浴なら一緒に入ろう、っと誘ったはず!(希望)

    mysweet姐姐の登場を首を長くしてお待ちしております。

    編集 | 返信 | 
    2015.10.24
    Sat
    23:57

    響 

    URL

    To 長恭四姉 さま

    長恭四姉さま、こんにちは♪

    >子画と殿下の意外な共通点・・・かくれぷにぷに(笑)

    そうなの! お洋服着てるとわからないんですけど
    ねー(。・ω・) でも、殿下のほうが、胸筋があるだけ
    まだ……(笑)

    千骨ちゃん、脳裏に裸がチラつくから絵を描くって、
    発想がすごいですよね(笑)

    しかし、あのクオリティで姐姐を描いたら、姐姐は
    きっと顔がひきつると思うのはわたしだけですか(笑)

    でも、小さいのを傷つけたくない!と思って、何も
    言えず……いや言うかなー(笑)

    姐姐「小さいの……私がこのような姿だと言うのか?」
    千骨「はい! 頑張って描きました☆」
    姐姐「………(しょっく)」

    姐姐はですね、もう少ししたら出てきますので、
    お待ちくださいませ!(^ω^)

    編集 | 返信 | 

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